Monthly Archives: February 2015


Rails4 を Capistrano3 で AWS EC2 にデプロイ 0

ひとまず、 rails4.2を capistrano3にて unicorn+nginxの動いている aws ec2 serverにデプロイする環境を整えます。 下記をだいぶ参考にしました。 コチラをご覧ください。 →Ruby – Capistrano3でUnicorn+Nginxな環境にRailsをデプロイする:初心者向け – Qiita. unicorn socketにアクセス出来ない

via Unicorn fails to start on Vagrant box due to Errno::EPERM – Stack Overflow. これ、/tmp/unicorn.sockが、deploy用のuserの持ち物じゃないときに起きてるっぽいです。 解決策は、change ownerです。

これで、ここは解決策。 ちなみに、下記のように設定ファイルで相対パスを指定したためのバグもあるらしい

via UnicornでUnix domain socketを使う場合は絶対パスで指定しなければならない – ましめも. 環境変数の永続化 下記のエラーがまた手強い

まずは、環境変数の永続化の問題。 .bashrcなどでexportしても、 bashでログインするときしか読み込まれないので、 勝手にサーバーが動いているという状態では、 ENV[‘SECRET_KEY_BASE’]がないということがわからない。 この問題の難しさは、普通にログインしていると 環境変数が見れてしまうという点です。 どこがバグなのか検出しづらい。 […]


word2vecリサーチ結果まとめ 0

word2vecという、ロジスティック回帰の一種により 自然言語もVectorとして扱い演算までできるというシロモノが ここ数年流行っています。 下記のようにリサーチ内容をまとめます。 概要説明スライド Statistical Semantic入門 ~分布仮説からword2vecまで~. Word2vec. Deep Learningならこの辺: Deep Learning技術の今. 自然言語処理のためのDeep Learning. Deep Learning を実装する. 試してみてるサイト 日米特許のデータを使ってword2vecを試してみた – CreateField Blog. Word2Vecを試せるサイトも: word2vec playground. デモサンプル pythonのライブラリもありますが(gensim)、 普通にCをコンパイルしてコマンドとして使えるようにもなってます: mecab – 米googleの研究者が開発したWord2Vecで自然言語処理(独自データ) – Qiita. シェルもあるようです: 今からはじめるword2vec:インストールからデモの実行まで | データセクションブログ. Gensimの実行例

via word2vecで遊ぶ | Eyepod touch. こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours passed…] | TowardSomethingNew


AWS-linuxでrbenv installが通らない時はコレ 0

はい、AWSで環境構築してます。 rbenv install 2.2.0 がエラーで通らないので、ググりました。メモ書きです。 下記で、通るようになります。

via Build error in a Docker container running on Ubuntu 14 · Issue #584 · sstephenson/ruby-build.

Ruby2.2.0のインストールがlibffi.a: could not read symbols: Bad valueで失敗した件 – まっしろけっけ. でなおる可能性もあるので、こっちもどうぞ。 こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours passed…] | TowardSomethingNew


AWSのEC2のaws linuxにrails 4.2.0を入れる話 0

aws-linuxにrails 4.2.0の動く環境を整備していきます。 まず、rbenv入れていたのですが、うまくバージョンが変わらないので 下記を実行。冷静に、zshを入れていたのが原因。

と打つだけでも良いですが、 下記のように.zshrcに書き込むのもあり。

via bundler – bundleコマンドにパスが通っていなかったときの対処法 – Qiita.

via Bundle install for rails app fails (nokogiri) – Ruby Stack – Bitnami Community. Nokogiriがインストールエラーとなって止まってしまいます。

エラーメッセージ通りに

と打つも、libxml2がない、云々とエラーログを返してきます。。 調べたら、libxml2諸々の入れ方が出ました。

via Nokogiri で XML のパース導入編 – seratch's weblog in Japanese.

出来た! (これを、capistrano用にdeployユーザーを作るときも同じことをしなきゃいけない。。。) 【追記】capistranoでデプロイするとき nokogiriについて同じ現象がおきます。 これを回避するには、bundle installでGemfile経由で rails 4.2.0内部のnokogiriをinstallする必要があります。 […]


ssh使ってAWS linuxの新規ユーザーへアクセス 0

ssh周りの知識がついたのでまとめます。 sshは、 共有サーバーに公開鍵を、 ローカルに秘密鍵を置いてアクセスします。 目次は下記の通り。 1.sshの鍵作成 2.秘密鍵をscpでサーバへ送る 3.ローカルのsshの設定を~/.ssh/configに書いてコマンドを短くする 4.サーバー側のsshdの設定変更と再起動 1.sshの鍵作成 普通に、ssh-keygen

KEY, KEY.pubが出来ます 2.秘密鍵をscpでサーバへ送る 普通にsshはデキるはずなので、 オプションで -i ~/.ssh/*.pem などと、IdentityFile(秘密鍵です)を指定してあげると、接続できます。

via 6.2 scpコマンドを使ったファイルの転送. 3.ローカルのsshの設定を~/.ssh/configに書いてコマンドを短くする 4.サーバー側のsshdの設定変更と再起動

以下の行のコメントをはずして有効化する。

via ssh公開鍵認証 – SSHの鍵認証設定 – Qiita. こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours passed…] | TowardSomethingNew