Yearly Archives: 2014


初心者向け: Android TabViewの作り方 0

本年最後の投稿。ま、予約投稿なんですがね。 良いお年を。 さてさて、Tabを実装しようと思って、下記サイトを参照しました。 Android Tutorials for Beginners: Android TabWidget Example.

【補足】 ここのsetContentViewで

として、activity_tab1.xmlファイルにTextViewとかをおいておけば、 そのビューが表示されるようになってます。

下記は僕のAndroidManifest.xmlなんですが、 ソースコードの、特に

に注目して欲しい。これに倣って 正しくActivityをAndroidManifestに 書かないと、正しく動かないことになる。 初心者にありがちなミスとして、 ファイルをcopyして作って、 AndroidManifest.xmlに登録し忘れるとか、 ファイル名やクラス名に整合性がなくて うまく走らないという問題が起こる。

Unfortunately, The app cannot launchedしか エラーメッセージが出ず、デバッグもしにくいという窮地に達する。 Activityに紐付いているviewはすべて AndroidManifest.xmlに書かないといけないっす。 Android4.0以上(API 19)で、 support.v4とかのライブラリ無しで、 Tabの数を2個にして、下記のようになりました。 ※参考情報 ちなみに、下側にTabを表示する方法については Qiita記事:Android – タブをフッターに作りたいときはxmlのTabWidgetの位置を変える – Qiita. を参考にしました。 こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours […]


LTSVパーサをrubyで実装 0

最近流行りのLTSVの パーサをクラスで書いていこうと思います。 LTSVってのは、 ファイル内で

などと、hashがタブ刻みで保存されているファイルのことです。 普段railsいじっているだけのくそ野郎なので、 rubyのスクリプトのうまい組み方を 調べつつです。 まずクラスファイルの作り方。 ruby 2.0.0あたりまでは下記の通り。

via Class constructors in Ruby – Stack Overflow. ただ、2014/12/29現在、 ruby 2.2.0が最新版で、 その場合initializerがnewとなるようです:

via Class: Class (Ruby 2.2.0). また、 スクリプトでクラスファイルを読み込むときは、 下記のコマンドを使います。

via Including Other Files in Ruby: Ruby Study Notes – Best Ruby Guide, Ruby Tutorial. ファイルを読み込んで一行ずつに 処理をするときは下記の記事を参考にしました。 Rubyでファイルを読み込み1行ずつ表示する – Code […]


GenyMotionを使ってみた話 0

今さらですが、Androidアプリ開発を 始めまして、GenyMotionという エミュレータを入れてみました。 Googleさんもワークショップで 使うほどらしいです。 Macの人は、準備として VirtualBoxをインストールする必要があります。 Genymotion – User Guide. dmgイメージをダウンロードして、 dmgの中からアプリを /Applications へと移動させます。 それで、起動させてaccount verificationをすれば 普通に/Applications/Genymotion.app から起動できます。 起動させてまずはNexus5のイメージを作ってみます。 geny motionのアイコンは右下のピンクのやつ↓ パネルにNexus5が表示されるようになって、 起動するとこんな感じでした。 ・・・っていうかめっちゃアプリの起動早いんですけど!! 実機に入れるとき以上に早いと思う。これはいい!! 今日はここまで。 こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours passed…] | TowardSomethingNew


Grape + RoR 4.2.0 で api作成 0

Railsアプリケーションで、 外部からのアクセス可能なAPIを作成しています。 調査事項と、実行結果等を載せていきます。 開発環境 2014/12/28時点で最新のもの使ってます。 MacOSX(10.9.4) Rails 4.2.0 ruby 2.2.0 bundler 1.7.3 試行 Gems まず、こちらを見ました: RailsでREST APIのバージョン管理をする方法 : コーヒーと本と甘いもの. Versionist, RocketPants という2つのGemを紹介していてどっちも試してみましたが、 他のgemとの依存性から、使用をあえなく断念。 Grape 手順 app/api/api.rbの作成 app/api/以下をautoload APIとコンソールで打って動作確認 app/api/api.rbを次のように実装します。

via Rails – Grape | API生成マイクロフレームワーク – Qiita. config/application.rbに、2行追加して app/api/以下をautoloadするようにします。

autoloaderは下記のようにも記述できますが、 多分どっちでも大丈夫です。

via Configuring Rails Applications — Ruby on Rails Guides. 最後に、rails consoleにて […]


rbenvが壊れたとおもいきやすぐ解決した話 0

久々に環境を変更しようと思って、 rbenvでrubyのバージョンを入れようとしました。 そしたら、

が、installコマンドなんてないよって断られる。 そこで調べたところ、下記で解決。 ruby-buildを再インストールしました。

via rbenvで最新のRubyがインストール出来ない時の対処 | 9ensanのLifeHack. こちらも合わせてどうぞ: wordpressに「あとで読む」を追加する| TowardSomethingNew Railsバグ出すぎだ、このやろう[3hours passed…] | TowardSomethingNew